取材

0
    もう3月です。そして、風邪です(汗)


    金曜日は、朝からとある取材で、インタビュー受けながら、かなりあちらこちらと写真を撮っていただきました。


    どんな感じになるのか楽しみです。


    またお披露目しますね!

    その後は、急いでお昼のアポイントに間に合うように滋賀県へ行ってきました。

    会長のプリウスを借り、なんとか間に合いました。




    来週は忙しくなるので、土日で充電です。

    念のため、二上駅前診療所に行っておきました。

    継続登録

    0
      中小企業基盤整備機構共済制度の取り扱い代理店の継続登録が完了しました。




      「中退共」などは聞いたことがある人は多いかもしれませんが、「中退共」は会社が払う従業員さんへの退職金の積み立てとなり、私どもが扱える「小規模企業共済」については、個人事業主、法人の役員を対象に個人で積み立てる制度ということで、かなり違いがあります。


      退職金の積み立てのご相談についても、お待ちしております。

      エアコンメンテ

      0
        バタバタと過ぎた一週間でしたが、そんな時でも、こんなこともやってました。

        「エアコンの吹き出し口から見える内部の掃除」

        エアコン自体は、自動でお掃除をしてくれる機能なんかもついているようなんですが、

        パッと目について気になったのが、

        このような中で回っているところが、えらいことになっていたんです(汗)

        少し前に専用のスプレーで掃除したんですが、こんなにも!という感じで、

        その前回の反省も踏まえ、今回は徹底的にキレイにしてやろうということで、

        掃除方法をいろいろ検索してみました。

        まず、吹き出し口のルーバーを外して、掃除がしやすい環境を整えます。

        先が細いハンディクリーナーなんかあると便利でした


        あとは、ブラシ(歯ブラシでも可)、45リットルのゴミ袋、ラジオペンチ、エアコン専用洗浄スプレー、霧吹き(ノズルを回して直射できるような)、マスキングテープかテープ、ビニールの紐か普通の紐があれば、できるかと思います。

        次は、内部洗浄する時に起こる洗浄液の落下をうまく集める方法も、こんな感じで、


        45リットルのゴミ袋の横をスパッと切って開き、写真のように液だれしそうなところにテープで固定し、そして、下の三角の部分を少しだけカットします。

        そこにビニールの紐を貼って下に垂らし、洗浄液を集めるゴミ箱を置くことで、全てそこに集めることが簡単にできました。

        ブラシで、回転するフィンについているホコリを取り、ハンディクリーナーで吸い、一通りできると、



        これで、勢いよく汚れも一緒に落としてくれます。今回は2缶使いましたが、正直、全然足りないと思います。足りないので結局、霧吹きの先を回して直射して、汚れを落としていきました。




        こんな感じで見違えるようにキレイになりました。

        あとはラジオペンチでルーバーを掴んで、キッチリ元にパチンとはめ込めば完成です。


        あくまで自己責任の範囲で。

        ホームページ

        0
          今週も、なかなか動き回れた感を感じれております。

          が、一部目標については全くもって、前へ結果が残せてない状況であるのには、変わっていません(汗)


          夜、少しでも時間がある時に、今、活動をしています奈良県損害保険代理業協会のホームページをリニューアルするために旧から新へとデータを移したり、画像編集したりと、今の時代にも適応できるものに更新作業を行なっておりまして、


          ほぼほぼ、基本の形ができあがり、移行期間も必要にはなるかと思いますが、新しいものを立ち上げることができましたので、ご案内させていただきます。



          一般社団法人 奈良県損害保険代理業協会
          http://www.naradaikyo.jp/


          どこで入っても同じ?

          0
            よく

            「自動車保険なんてどこで入っても保障は同じなんだから…」

            こんなお客さまのお声を聞く機会があります。


            お客さまの見方によれば、そういう見方の人もいるんだなと、少しだけその時は残念な気持ちになりますが、


            しかし、

            そういう風に見えがちな側面を見られてるのは、形がない商品(保険)にご加入いただいていて、証券記載の内容や約款に書かれていることが全てとなりますので、

            いわゆる、◯◯賠償 : 無制限 といったようにこういった表記がある以上、その文字が全てで、これはどこで加入されても、同じ文字が証券に並ぶからだと考えられますね。


            長年、現場を見ている立場からすると、「同じ」か「同じではないか」というところは、断定こそはしませんが、同じではないように思います。


            なぜか? ですよね。


            損害保険では、事故があった際に損害(人・物)を査定しなければいけないですよね。
            その査定や認定は、保険会社がします。

            査定ですから幅もある訳ですし、この幅も各社の査定部門が全て同じ見解なのかと言えば、同じではないと考えるのが現場で見えてる現実です。


            これでもう感づいていただけましたか。

            証券記載の文字通り、支払ってくれる保険会社は、これは当然のことながら、各社、文字通りの保障範囲内できちんと支払われていますが、

            その損害額は、各保険会社の査定部門が査定しますので、そこには幅もある訳です。


            例えがどうなのかといった一例で考えても、中古車や家を売りに出す時は、専門家に価格の査定をお願いするかと思いますが、いろんな会社によって提示される金額はバラバラですよね。



            まとめますと、
            どこで入っても保障が同じは同じでも、今回、お伝えした内容通り、全てが全くそうなのかと言われれば、そうだと言うのはそれは少し乱暴な意見かなとも思いますので、

            保障は同じでも、額の認定には各社それぞれの見解、根拠があるのと同じで、幅がある以上、全く同じではないと考えるに至るところになります。


            ご参考になれば幸いです。


            【calendar】

            S M T W T F S
                123
            45678910
            11121314151617
            18192021222324
            252627282930 
            << June 2017 >>

            【人気ブログランキング】

            【Twitter】

            【Facebook】


            奈良県香芝市 生損保総合保険代理店

            当社のホームページはこちら
            http://www.y-hoken.jp

            【楽天】

            【最新タイトル一覧】

            【カテゴリー分け記事】

            【記事の保管一覧】

            【リンク】

            【プロフィール】

            【サイト内検索】

            others

            【携帯サイトQRコード】

            qrcode

            powered

            無料ブログ作成サービス JUGEM